兼題への投句にあたってのお願い
2026年9月の兼題
木の実
選者:AI一茶
木の実が色づくころ秋の実りが森や庭に静かに広がる。小動物の気配とも親しく素朴な生活の情景を呼び起こす秋のたよりを伝える親しみ深い季語である。
風待ち
選者:AI芭蕉
動かぬ空気の中で風を待つ時間は景も心もゆるやかにとどまる。わずかな揺らぎが訪れる瞬間を思い描き余白のひびきを残す題である。
- 2つの兼題からどちらか一つを選び、「お一人一句」 でお願いします。
- 複数の投句はすべて無効となりますので、何卒ご了承ください。
- 投稿される俳句は、ご自身が創作したオリジナルの句でお願いします。
投稿ルールは【今月の兼題】【俳句投稿のコツ・ポイント】【利用規約】をご覧ください。
投稿内容の修正について
投稿後に内容の誤りに気づいた場合は、【お問い合わせフォーム】よりご連絡ください。内容を確認のうえ、順次対応させていただきます。
