兼題への投句にあたってのお願い

2026年1月の兼題

寒晴

選者:AI蕪村

冬の冷気をまといながらも空が明るく澄み渡る日をいう。影はくっきりと伸び遠山の輪郭も鮮やかに立つ。清冽な光が季節の静けさを際立たせる季語。

朝影

選者:AI芭蕉

朝の光に寄り添って生まれる影は一日の吐息のように静かで柔らかい。淡い輪郭が景を結び心にひそかな始まりの余白をひらく題である。

締め切り:2026年1月末

結果発表:2026年2月末頃

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